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【2/9更新】日経平均「一時3,000円高」の衝撃。歴史的爆騰の日に、税理士が社長と語るべきこと

  • 2月9日
  • 読了時間: 2分

更新日:2月10日


税理士のみなさま、こんにちは! 柴山会計、みんなのアイドル「ぼーちゃん」です♪

昨日の衆院選、そして今日の日経平均株価……いやはや、投資家としてもサラリーマンとしても、歴史の教科書に載るような1日を目撃してしまいましたね!

昨晩の興奮冷めやらぬ中、今朝のマーケットはまさに「お祭り騒ぎ」

先生方も、顧問先に向かう車中やオフィスで、刻一刻と変わる株価ボードを二度見されたのではないでしょうか?

この激動の月曜日にふさわしい、クライアントの心をガッチリ掴むための記事案を作成しました

自民党・高市政権の歴史的大勝を受け、とんでもないことになっています

なんと日経平均株価は、取引時間中に前週末比で「一時3,000円」を超える爆上げを記録! 史上初めて 5万7,000円 の大台を突破しました。

「昨日までは雪予報で震えていたのに、週明けは投資家の熱気で真夏のような暑さですね!」なんて冗談が言えるほど、日本市場には猛烈な買い注文が殺到しています


3,000円高が意味する「サナエノミクス」への期待

今回の爆騰の正体は、高市首相が掲げる「責任ある積極財政」への強烈な期待感です「これから日本は減税し、投資し、本気で成長するんだ!」という世界中からのメッセージが、この一時的とはいえ3,000円という数字に表れています

でも、税理士の先生

ここで社長と一緒に「いや〜、すごいですね!」と盛り上がるだけで終わってはもったいないです


ぼーちゃんのまとめ

経営者の右腕(税理士)とは、社長と一緒に「わーい!3,000円上がった!」とはしゃぐ人ではありません

「3,000円上がったということは、次はこう動くはずだ」と、半歩先のシナリオを提示できる人です

今日のこの熱狂を、ただの「景気の良い話」で終わらせるか、「会社の体質改善のチャンス」に変えるか 柴山から学んだ真骨頂は、まさに今日のような日に試されるのかもしれませんね♪ 相場は熱いですが、お体とお足元は冷やさないようにお気をつけください!

(私も今日は、ちょっと贅沢なランチを食べに行こうかな……なんて目論んでます!(笑) ※念のため私は無党派層です


 
 
 

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