【2026年版】給料を上げる前に「これ」をやって!社長も社員も得する3つのキーワード
- 2月4日
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こんにちは!柴山会計事務所の「みんなのアイドル」ぼーちゃんです 2月に入り、確定申告の準備でピリピリ……と思いきや、実は今、経営者にとって 「過去最高レベルに得するチャンス」が到来しているのをご存知ですか?
2026年度(令和8年度)税制改正は、インフレに対応した「手取りアップ」が最大の目玉
54歳の私が「もっと早くやってほしかった!」と思うような、リアルに得するネタをいくつか紹介します
「ランチ補助」が42年ぶりに倍増!
一番のニュースはこれです。会社が社員の食事代を補助したときに「非課税」にできる枠が、月額3,500円から7,500円へと一気に倍増します!
何がすごいの?: 1万円昇給させると税金や社保で消えますが、この「7,500円」を食事補助で渡せば、まるまる社員の胃袋に消えます
社長のメリット: 会社負担分は経費(福利厚生費)になり、社会保険料の負担も増えません
ぼーちゃんの一言: 「月3,500円だと立ち食いそば数回分でしたが、7,500円なら週数回はちょっといいランチが食べられます これ、独身社員は泣いて喜びますよ!」
明日は所得税がかかるライン「年収の壁」が大きく上昇 「賃上げ×設備投資」で最大5億円!?の補助金活用
をお届け予定です~




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